海外学習活動インターンシップ

プログラム

海外学習活動(ベトナムインターンシップ)募集要項

プログラム概要

ベトナム企業において働くことを目的とするインターンシッププログラムです。受入先企業については、担当教員が全ての派遣先に自ら出向き、受入責任者と事前面談を行うことにより、責任ある受入と指導をいただける訪問先を厳選しています。通常の海外インターンシップ・プログラムに比べ、受入先選定とレベル維持に多くの手間とコストをかけていますが、営利を目的としたインターンシップ斡旋業者が介在しないため、安価な価格設定となっています。

こんな人にオススメ

  • 語学習得や観光ではなく、海外で真剣に仕事に向き合う就業体験を積みたい人
  • 語学に自信はないが、海外で働くことや海外関係の仕事に興味がある人
  • 就活面接の場で、他人とは違う経験を話したい人
  • 海外での活動に興味はあるが、費用が高いため躊躇している人
ダブルチャレンジ制度

国際ボランティア・フィールドスタディプログラム

派遣先

ベトナムにある人材紹介業、メディア事業、旅行業、デジタルソリューション開発企業、建設業、法律事務所、セキュリティ関連企業、など、日本人または日本語堪能な外国人が経営する現地企業、日系企業の現地支社等での研修となります。

プログラム実施期間
  • 2019年8月中旬〜9月中旬
  • 事前研修:8月上旬に3日間程度
プログラム詳細

ベトナムにある人材紹介業、メディア事業、旅行業、デジタルソリューション開発企業、建設業、法律事務所、セキュリティ関連企業、など、日本人または日本語堪能な外国人が経営する現地企業、日系企業の現地支社等での研修となります。

参加費

約24万円

奨学金

なし

滞在形式

ホテル

出願期間
  • 2019年4月中旬頃 *2019年度の募集は終了しました。
出願先

経済学部事務室

出願書類

エントリーシート

募集人数
  • 10名〜15名
参加資格

特にありませんが、「明るく・元気で・素直」であることが最大の条件です。
参加にあたって学部は問いませんが、事前研修等は西宮上ヶ原キャンパスで実施します。

選考方法

書類選考・面接

単位認定

4単位

担当教員

関西学院大学 経済学部 非常勤講師 三木 隆弘 (阪南大学経済学部教授)

出願に関する注意

特になし

使用言語

英語ができるに越したことはありませんし、現地では英語を話さなければならない場面がありますが、参加にあたって英語のレベルは問いません。「明るく・元気で・素直」であることが最大の条件です。

説明会

4月16日、18日いずれも12:45〜30分程度 場所は経済学部棟2階会議室

海外学習活動(ドイツインターンシップ)募集要項

プログラム概要

夏休みの期間、海外でのスポーツクラブ運営に関わることで、語学スキルの向上および海外での勤務経験を積む。具体的には、ドイツの日系企業(KM Sports GmbH)に属し、サッカーの本場ドイツでの試合やトレーニング、会社運営に携わります。また、キッズへのサッカー指導や、ドイツ人チームとの試合帯同やチーム運営に関する業務を行います。

こんな人にオススメ

  • サッカーが大好き、スポーツを通したビジネスを体験したい、そんな人におすすめのプログラムです。
ダブルチャレンジ制度

国際ボランティア・フィールドスタディプログラム

派遣先

KM Sports GmbH 、ドイツ・フランクフルトに拠点をおくスポーツ関連企業。

プログラム実施期間

2019年8月中旬〜9月中旬

プログラム詳細

午前中は英語又はドイツ語の語学学校で勉強し、午後は与えられた業務を行います。本インターンシッププログラムでは、サッカーを通して、仕事のマナーや企画のアレンジまでビジネスを学びます。日本にて、事前研修を行い、基礎的なビジネス作法などを学んでからドイツへ渡航します。

参加費

ドイツ語コース 2,380ユーロから 英語コース 2,980ユーロから(昨年度実績 渡航費、保険などは除く)

滞在形式

ホームステイ(ドイツ人)、シェアハウス、1人暮らしのいずれか

出願期間

2019年5月中旬頃 *2019年度の募集は終了しました。

出願先

経済学部事務室

出願書類

エントリーシート

募集人数

10名

参加資格

参加にあたって学部は問いません。
手続きは西宮上ヶ原キャンパスで行います。

選考方法

1次 書類選考、2次 面接(オンラインで実施)

奨学金

井谷憲次奨学金(5万円)(2019年度)

単位認定

4単位

担当教員

上村 敏之(担当教員の引率はありません)

使用言語

日本語、ドイツ語、英語(主に日本語)

説明会

未定

問い合わせ先:経済学部事務室