ドイツ語・フランス語海外研修

プログラム

フランス語海外研修 募集要項*2021年度は不開講(2022年度の募集要項は、決定次第更新します。)

プログラム概要

ブザンソン市にある本学との協定校のフランシュ・コンテ大学で実施される、外国人のための外国語研修プログラムです。このプログラムの集中した授業により、フランス語運用能力の飛躍的な向上が図れるとともに、学生寮での生活体験を通してフランス語の応用と実践を学習することも期待できます。

こんな人にオススメ

  • 現地でフランス語を学びたい人
  • 夏季休暇期間を利用して集中的に学びたい人
ダブルチャレンジ制度

留学プログラム

派遣先

フランス フランシュ・コンテ大学

プログラム実施期間

2021年8月上旬〜9月上旬予定

参加費

約45万円

奨学金

短期留学奨学金(5万円)

滞在形式

大学寮

出願期間

2021年4月(予定)

出願先

教務機構 言語教育研究センター(NUCG号館1階、KSCアカデミックコモンズ2階)

出願書類
  1. 海外研修参加申込書(言語教育研究センターHPよりWEBフォームに入力の上、印刷)
  2. 証明写真(1の申込書に貼付)
募集人数

25名

参加資格

全学部生(学年を問わず)。言語教育科目のフランス語を履修していることが望ましい。

選考方法

書類および面接による選考

単位認定

研修先大学が発行する成績に基づき、参加者が帰国後、所属学部に「単位認定願(4単位)」を提出することにより、単位認定を行うことが可能である。

スケジュール

2021年4月(予定)

使用言語

フランス語

説明会

2021年4月(予定)

プログラム詳細


ドイツ語海外研修(ブレーメン) 募集要項*2021年度は不開講(2022年度の募集要項は、決定次第更新します。)

プログラム概要

ドイツ・ブレーメン大学が実施する、4週間のドイツ語海外研修プログラムです。世界各国からの学生ととも集中的にドイツ語を学びます。また、現地での生活を通じて、ドイツ語だけでなく現地の文化に触れることができます。

こんな人にオススメ

  • 現地でドイツ語を学びたい人
  • 夏季休暇期間を利用して集中的に学びたい人
ダブルチャレンジ制度

留学プログラム

派遣先

ドイツ ブレーメン大学(予定)

変更の場合、言語教育研究センターHPにてお知らせします

プログラム実施期間

2021年8月上旬〜9月上旬予定

参加費

約43万円

奨学金

短期留学奨学金(5万円)

滞在形式

大学が提供するホームステイ、または宿泊施設

出願期間

2021年4月(予定)

出願先

教務機構 言語教育研究センター(NUCG号館1階、KSCアカデミックコモンズ2階)

出願書類
  1. 海外研修参加申込書(言語教育研究センターHPよりWEBフォームに入力の上、印刷)
  2. 証明写真(1の申込書に貼付)
募集人数

5名〜15名 最少催行人数:5名

参加資格

全学部生(学年を問わず)。言語教育科目のドイツ語を履修していることが望ましい。

選考方法

書類および面接による選考

単位認定

研修先機関が発行する成績に基づき、参加者が帰国後、所属学部に「単位認定願3単位)」 を提出することにより、語学研修の単位認定が可能。

スケジュール
  

2021年4月(予定)

使用言語

ドイツ語


ドイツ語海外研修(デュッセルドルフ) 募集要項*2022年度は不開講

プログラム概要

ドイツ・デュッセルドルフでのドイツ語研修とフィールドワークが1つになったプログラムです。語学研修は、語学研修機関 IIKデュッセルドルフ校が実施する2週間のプログラムに参加します。また、語学研修で学んだドイツ語を活かし、デュッセルドルフとベルリンでの約10日間のFWを行います。

こんな人にオススメ

  • 現地でドイツ語を学びたい人
  • 語学学習だけでなく、語学を生かして現地の文化・社会・歴史について学びたい人
  • 夏季休暇期間を利用して集中的に学びたい人
ダブルチャレンジ制度

留学プログラム

派遣先

ドイツ IIKデュッセルドルフ校

プログラム実施期間

2022年度は不開講

プログラム詳細

語学研修は、プレースメントテストにより、レベルに応じたクラスでドイツ語を学びます。
また、事前研修等を通じて、ドイツに関するテーマについてグループで調査した上、現地でフィールドワークを行います。

参加費

約43万円

滞在形式

語学研修:寮またはホームステイ
フィールドワーク:ホテルまたはホームステイ

募集人数

10名

参加資格

全学部生(学年を問わず)。言語教育科目のドイツ語を履修していることが望ましい。

ただし、渡航時にCEFRのA1レベルを修了していることが必須要件。

選考方法

書類および面接による選考

単位認定

研修先機関が発行する成績に基づき、参加者が帰国後、所属学部に「単位認定願(1単位)」 を提出することにより、語学研修の単位認定が可能。なお、フィールドワーク部分は、「海外学習活動(ドイツ)」の履修により、成績および単位が付与される。

担当教員

中川 慎二 経済学部教授

使用言語

ドイツ語

プログラム詳細

問い合わせ先:言語教育研究センター