海外学習活動

プログラム

海外学習活動(アフリカ研究)募集要項

プログラム概要

アフリカの国々において、社会経済調査を行い、そのデータを用いた論文執筆を行う。

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ダブルチャレンジ制度

国際ボランティア・フィールドスタディプログラム

派遣先

アフリカ諸国(セネガル、マダガスカル、エチオピアなど)

プログラム実施期間

今年度実施期間未定

参加費

約50万円

奨学金

井谷憲次奨学金

滞在形式

ホテルなど

出願期間

未定(説明会を開催するので必ず出席すること)

出願先

担当教員にメール

募集人数

約25名

参加資格

高度な統計処理能力と英語の運用能力が必要となる。また農村調査は体力が必要なため、心身ともに健康であることが望ましい。

外国語要件

TOEIC®700点程度

選考方法

書類審査と面接

単位認定

海外学習活動(アフリカ研究) 4単位

担当教員

栗田 匡相 教授

説明会

未定

海外学習活動(アジア地域の観光開発)募集要項

プログラム概要

インドネシアバリ島において、主に観光業関連の職場にてインターンシップを実施する。

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ダブルチャレンジ制度

国際ボランティア・フィールドスタディプログラム

派遣先

インドネシア バリ島 ホテル、日本語学校、旅行会社など

プログラム実施期間

今年度実施期間未定

参加費

約25万円

奨学金

井谷憲次奨学金

滞在形式

ホテル

出願期間

未定(説明会を開催するので必ず出席すること)

出願先

担当教員にメール

募集人数

約25名

参加資格

TOEIC®650点以上

外国語要件

TOEIC®650点以上

選考方法

これまでの成績と面接による

単位認定

海外学習活動(アジア地域の観光開発) 4単位

担当教員

栗田 匡相 教授

説明会

未定

海外学習活動(吉林大学)募集要項*2021年度は不開講(以下は2019年度の情報です)

プログラム概要

受講生と担当教員が10月中旬の1週間を中国長春市にある吉林大学経済学院で過ごし、吉林大学の学生諸君と共同で研究活動を行うものです。その目的は

  1. 現代中国を理解すること
  2. 中国の若者との討論・共同研究を通じて中国の若者の考え方を知ること
  3. 反対に中国の若者に日本の現状、若者の状況等をしってもらうこと

にあります。

こんな人にオススメ

一部は講義ですが、ほとんどは吉林大学の学生さん達との共同研究・演習になります。彼らの文化に興味がある方は是非ご参加ください。

ダブルチャレンジ制度

国際ボランティア・フィールドスタディプログラム

派遣先

中国 吉林大学

プログラム実施期間

2019年10月中旬

プログラム詳細

吉林大学経済学院の担当者と調整中であるが、以下のようなプログラムが候補として上がっている

  1. 現代中国の経済・社会問題に関する吉林大教員による講義
  2. 日本人学生による現代日本の経済・社会問題に関するブリーフィング
  3. 中国人学生による現代中国の経済・社会問題に関するブリーフィング
  4. 日中学生による共同研究発表
  5. 自動車工場(VW)の見学
  6. 長春市周辺地域の農村見学(日本への農産物輸出の可能性の調査)
  7. 長春市市街地における商店街・ショッピングモールでの調査(日本製品の販売状況の調査)
  8. 歴史博物館・遺跡の訪問

他にももちろん、受講生の希望により、実行可能なものは実施したいと考えている。

参加費

約8万円

奨学金

短期留学奨学金(3万円)

滞在形式

吉林大学の寮を予定

出願期間

提出締切 2019年7月中旬 *2019年度の募集は終了しました。

出願先

担当教員にメール

出願書類

履修申込書を提出

募集人数

10名

参加資格

4年生
英語(TOEIC® 600点以上が望ましい)

選考方法

書類選考

単位認定

2単位

担当教員

未定

スケジュール

事前研修は別途お知らせします。

出願に関する注意

参加にあたって学部は問いませんが、事前研修等は西宮上ヶ原キャンパスで実施します。

使用言語

英語

海外学習活動(グローバルリーダーの養成)

プログラム概要

グローバルに活躍するリーダーを育成するための特別派遣プログラム。タイ最高峰の大学と呼ばれるチュラロンコーン大学(協定校)、中国ICT経済の中心地である深圳にある香港中文大学(深圳分校)、中国大学ランキングで第5位に位置する中国人民大学(協定校)の学生達との交流に加えて、中国の深圳やラオスにある工業団地を見学し、そこで働くビジネスマンとの交流を通じて、海外での大学生活、社会経済活動の実態を見学する8日間のプログラム。

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ダブルチャレンジ制度

国際ボランティア・フィールドスタディプログラム

派遣先

タイ・ラオス・中国

プログラム実施期間

*今年度開催時期未定

プログラム詳細

(内容は変更する可能性有り)

渡航前:(講義回:2コマ分)イントロダクション+アジア経済の現状(担当:栗田)

  • 1日目:関空→バンコク(飛行機) バンコク泊
  • 2日目:チュラロンコン大学での学生交流、 夜行列車でラオス国境のノーンカイを目指す車中泊
  • 3日目:ノーンカイからビエンチャンへ移動。工業団地の見学と現地の日本人駐在員(本学出身OBや商社、メーカーなど現地社長や幹部)との交流会 ビエンチャン泊
  • 4日目:ビエンチャン → 広州(or 深圳) (飛行機) 深圳でのエクスカーション(Huaweiや香港中文大学深圳分校見学) 深圳泊
  • 5日目:深圳でのエクスカーション続き(Huaweiや香港中文大学深圳分校見学) 深圳→北京 (飛行機移動) 北京泊
  • 6日目:中国人民大学での学生交流 北京泊
  • 7日目:北京でのエクスカーション(天安門広場や万里の長城見学)
  • 8日目:北京→関空
  • 帰国後:(講義回)学生のプレゼン(今後の学生生活と日本の10年後について:訪問国の今後も踏まえて)(栗田)
  • 5月21日(木):チュラロンコーン大学学生の来日に会わせエクスカーションのエスコート等での交流
参加費

18万円程度

奨学金

井谷憲次奨学金

滞在形式

ホテルなど

出願期間

未定

出願先

経済学部事務室

出願書類

履修希望届

募集人数

20名上限

参加資格

GPA3.0以上を目安とする。

選考方法

参加資格を満たしたうえ、期間内に履修希望届を学部に提出

単位認定

2単位(グローバルスタディーズ科目)

担当教員

栗田 匡相 教授

スケジュール

プログラム詳細を参照のこと

プログラム詳細

問い合わせ先:経済学部事務室