海外理工学プログラム

プログラム

海外理工学プログラムA 〜グローバル人材・企業体感プログラム in シリコンバレー〜 募集要項*2021年度夏季はオンラインにて実施

プログラム概要

アメリカ サンフランシスコ・シリコンバレーにて、そこに根付くイノベーションをおこす起業家精神・風土を体感できる短期プログラム。

こんな人にオススメ

  • 夏休みを有意義に過ごしたい人!
  • 英語には自信が無いけど、海外に興味がある人!
  • GoogleやFacebookなどITのスタートアップビジネスに興味がある人!
ダブルチャレンジ制度

国際ボランティア・フィールドスタディプログラム

派遣先

アメリカ サンフランシスコ・シリコンバレーの企業等

プログラム実施期間

8月下旬〜9月上旬(約1週間)

別途、事前講義・事後講義あり。

プログラム詳細

AppleやFacebookやGoogleなどリーディングカンパニーはもちろん、明日の成功を目指しイノベーションを起こそうと奮闘するベンチャー企業やシリコンバレーという中心地に進出した日本企業などにも訪問。また、ビジネス立ち上げにかかわったイノベーターから、革新的な技術やビジネスプランに賛同し『人』や『企業』が投資をするシリコンバレー『スタートアップ・エコシステム』の実体験や、創業間もないベンチャー企業ファウンダーから、まだ発展途上の新たなイノベーションを世に送り出す想いや苦労等実体験を聞く機会も。スタンフォード大学の見学や、シリコンバレー地域の大学に属している学生との交流会も予定されており、盛りだくさんの1週間です。

参加費

約35万円

奨学金

井谷憲次奨学金(5万円)

選考方法

申し込み多数の場合は志望理由書、学業成績で選考

滞在形式

ホテル Embassy Suites Milpitas(予定)

出願期間

4月下旬〜5月中旬

出願先

理工学部事務室(理・工・生命環境学部)

出願書類

募集説明会にてお知らせいたします。

募集人数

20名

参加資格

理工学部(理・工・生命環境学部)・総合政策学部・建築学部 1〜4年生

単位認定

海外工学/海外理工学プログラム(1単位)、総合政策学部生は自由選択科目(1単位)、建築学部生は総合教育科目(1単位)

スケジュール
  • 募集説明会:4月中旬頃
  • 参加者発表:5月下旬頃
  • 別途、事前講義・事情講義あり。
  • 詳細は教学WEBサービスで告知します。
使用言語

日本語・英語

説明会
  • 4月中旬頃

教学WEBサービスで告知します。


海外理工学プログラムB 〜English for Science and Technology〜 募集要項*2021年度は中止

プログラム概要

カリフォルニア大学デイビス校が提供する理工系学生にお薦め「English for Science and Technology Program」を他国の学生と一緒に受講する語学研修(春・夏2回開催)

こんな人にオススメ

  • 春or夏休みを使って、英語を磨きたい人!
  • コミュニケーションだけでなく、理系に特化した英語も学びたい人!
  • 留学に行ってみたいけど、いきなり長期留学は不安な人!
ダブルチャレンジ制度

留学プログラム

派遣先

アメリカ カリフォルニア大学 デイビス校

プログラム実施期間

① 8月上旬〜9月上旬(約4週間)
② 2月上旬〜3月中旬(約4週間)

プログラム詳細
  • 初日にプレイスメントテストを受けてクラス分けされます。
  • 午前中はヒアリングと発音を強化、理工系のトピックスを学び、午後は、地域ビジネスや地域産業を勉強する約12〜16人クラス編成によるアカデミックカリキュラム。
  • 毎週水曜日の午後は、UCDのラボやデイビスのhigh-Tech Companiesのレクチャー付サイトビジット。
参加費

68万円

奨学金

短期留学奨学金(5万円)

滞在形式

ホームステイ

出願期間

夏季派遣分:5月中旬まで(予定)
春季派遣分:10月下旬まで(予定)

出願先

理工学部事務室(理・工・生命環境学部)

出願書類

募集説明会にてお知らせいたします。

募集人数

各15名

参加資格

理工学部(理・工・生命環境学部)1〜4年生・M1〜2年生(春季派遣分については卒業見込み者は不可)

選考方法

申し込み多数の場合は志望理由書、学業成績で選考

単位認定

海外理学/海外理工学プログラムB(2単位)

スケジュール
夏季派遣分
  • 募集説明会:4月中旬頃
  • 参加者発表:5月下旬頃
  • 渡航説明会:7月初旬頃
春季派遣分
  • 募集説明会:10月上旬頃
  • 参加者発表:10月下旬頃
  • 渡航説明会:1月頃
使用言語

英語

説明会

[夏期・春季]4月中旬頃/[春季]10月上旬頃

教学WEBサービスで告知します。


海外理工学プログラムB 〜Python Program〜 募集要項*2021年度は中止

プログラム概要

台湾トップクラスの国立陽明交通大学にて、3週間で英語とプログラミング言語(Python)を習得できるプログラム。

こんな人にオススメ

  • プログラミング&英語を学んでみたい人!
  • 台湾の文化に興味のある人!
  • 留学に行ってみたいけど、いきなり遠い国に行くのは不安な人!
ダブルチャレンジ制度

留学プログラム

派遣先

台湾 国立陽明交通大学

プログラム実施期間

2月〜3月(約3週間)

プログラム詳細

千葉大学と関西学院大学理工系学部の学生のために開講されるプログラムで、国立陽明交通大学の ネイティブスピーカーの講師から実践的な英語を学習するクラスと、実践的プログラミング言語 Python(パイソン)を一から学ぶクラスを受講します。台湾有数の大学である陽明交通大学の研究室見学や、半導体を中心に勢いを増す台湾の有力企業の訪問等盛りだくさん。また、自由時間は陽明交通大の学生との交流や、週末には台湾各地へのエクスカーションなど満喫できます。昨年度参加者全員が"大満足"&ぜひ他の学生にもお勧めしたいと評価!

参加費

約28万円

奨学金

短期留学奨学金(3万円)

滞在形式

国立陽明交通大学 学生寮

出願期間

10月下旬まで(予定)

出願先

理工学部事務室(理・工・生命環境学部)

出願書類

募集説明会にてお知らせします。

募集人数

20名

参加資格

理工学部 2〜4年生/理・工・生命環境学部 1年生

選考方法

申し込み多数の場合は志望理由書、学業成績で選考

単位認定

海外工学/海外理工学プログラムB(2単位)

スケジュール
  • 募集説明会:10月上旬頃
  • 参加者発表:10月下旬頃
  • 渡航説明会:1月下旬又は2月初旬頃
出願に関する注意

プログラミングの授業も全て英語で行われるため、授業を理解できる英語運用能力は必要です。(出願要件ではない)

使用言語

英語

説明会

10月上旬頃

教学WEBサービスで告知します。


海外理工学プログラムB 〜Introduction to Scientific Diving〜 募集要項*2021年度は中止

プログラム概要

インドネシアのディポネゴロ大学で、南方海域特有のサンゴ礁や海洋生物を、ダイビングをしながら観察し、その生態について学びます。

こんな人にオススメ

  • 夏休みを有意義に過ごしたい人!
  • トロピカルな海の生態系に興味のある人!
  • ダイビングに挑戦してみたい人!
ダブルチャレンジ制度

国際ボランティア・フィールドスタディプログラム

派遣先

インドネシア スマラン ディポネゴロ大学

プログラム実施期間

8月〜9月(約10日間)

プログラム詳細

インドネシア ディポネゴロ大学のサイエンティフィックダイビングの授業を特別に関学理工系の学生に提供いただくプログラム。国立公園にもなっている離島へ赴き、南方海域特有のサンゴ礁や海洋生物を、ダイビングをしながら観察し、その生態について学びます。そのために必要なダイビング免許(ADS ベーシックダイバー)の取得も組み込まれており、座学、ダイビングトレーニング、フィールドワーク等、様々な内容が盛り込まれています。
現地では全て英語で実施されるので、十分に理解できるよう、事前講義、学内プール実習が予定されています。

参加費

約25万円

奨学金

短期留学奨学金(3万円)

滞在形式

ホテル

出願期間

5月中旬まで(予定)

出願先

理工学部事務室(理・工・生命環境学部)

出願書類

募集説明会にてお知らせいたします。

募集人数

10名

参加資格

理工学部 2〜3年生/理・工・生命環境学部 1年生

  • 講義・実習(ダイビング実習も)は英語で行われるため、正確に内容を理解するための英語能力が必要です。
  • 補助なしで150メートル泳げる事。
  • 耳の持病がないこと。
選考方法

申し込み多数の場合は志望理由書、学業成績で選考

単位認定

海外生命環境学/海外理工学プログラムB(2単位)

スケジュール
  • 募集説明会:4月中旬頃
  • 参加者発表:5月下旬頃
  • 渡航説明会:7月頃
  • 事前講義・プール実習:8月初旬
  • 事後講義:9月頃
使用言語

英語

説明会

4月下旬頃

教学WEBサービスで告知します。


海外理工学プログラムB 〜Geoscience Program〜 募集要項

プログラム概要

台湾師範大学の先生による講義、フィールドワークで台湾の地形や自然環境について学び、日本との比較や学生とのディスカッションを通じて、地学・環境化学についての知識だけでなく、国際的な教養を身に付ける事を目的としています。

こんな人にオススメ

  • 春休みを有意義に過ごしたい人!
  • 台湾ならではのユニークな地形に興味がある人!
  • 海外経験はないけれど、留学に興味がある人!
ダブルチャレンジ制度

国際ボランティア・フィールドスタディプログラム

派遣先

台湾 国立台湾師範大学

プログラム実施期間

3月中旬〜3月下旬(約9日間)

プログラム詳細

台湾のユニークな地形をみることができるジオパークや国立公園、エコロジカルパーク等への、台北を離れたフィールドトリップも各種用意されており、台湾師範大学では、地学に関連する講義だけでなく、化学実験の時間もあるなど盛りだくさんのプログラムです。台湾師範大学の学生も合流し、台北観光の機会もあります。

参加費

約19万円

奨学金

短期留学奨学金(3万円)

滞在形式

台湾師範大学のゲストハウス

出願期間

10月下旬まで(予定)

出願先

理工学部事務室(理・工・生命環境学部)

出願書類

募集説明会にてお知らせいたします。

募集人数

20名程度(予定)

参加資格

理工学部 2〜3年生/理・工・生命環境学部 1年生

選考方法

申し込み多数の場合は志望理由書、学業成績で選考

単位認定

海外生命環境学/海外理工学プログラムB(2単位)

スケジュール
  • 募集説明会:10月上旬頃
  • 参加者発表:10月下旬頃
  • 渡航説明会:2月上旬頃

別途、事前講義・事後講義あり。

使用言語

英語

説明会

10月上旬頃

教学WEBサービスで告知します。


海外理工学プログラムB 〜Coral & Forest Study in Tropical Area〜 募集要項

プログラム概要

インドネシア バリ島のウダヤナ大学で、南方海域の海浜生物の生態を通じて生物の多様性獲得と環境保全の重要性について学ぶことを目的とし、ウダヤナ大学の学生との交流や、バリ島独特の自然環境・文化に触れることで、異文化の理解を深めます。

こんな人にオススメ

  • 春休みを有意義に過ごしたい人!
  • トロピカルな海の生態系に興味のある人!
  • バリ島の文化に興味のある人!
ダブルチャレンジ制度

国際ボランティア・フィールドスタディプログラム

派遣先

インドネシア ウダヤナ大学

プログラム実施期間

3月上旬〜3月中旬(約9日間)

プログラム詳細

南方海域の海浜生物の生態を通じて生物の多様性獲得と環境保全の重要性について学びます。ウニを使った人工授精実験や磯でのサンプル採取、シュノーケリング、マングローブ林の観察や熱帯雨林のトレッキングなどのフィールドワーク、文化施設訪問等、様々な内容が盛り込まれたプログラム。ウダヤナ大学の学生も実験やフィールドワークに参加し、一緒に学ぶことで、自然と交流が生まれます。バリならではの南国のリゾートを感じさせるビーチでのアクティビティや食事もこのプログラムの魅力です。

参加費

約26万円

奨学金

短期留学奨学金(3万円)

滞在形式

ホテル・ウダヤナ大学ゲストハウス

出願期間

10月下旬まで(予定)

出願先

理工学部事務室(理・工・生命環境学部)

出願書類

募集説明会にてお知らせいたします。

募集人数

13名程度

参加資格

理工学部 2〜3年生/理・工・生命環境学部 1年生

  • 臨海実習/臨海実験(国内実施分)履修済みの者も履修"可"
  • 講義・実験は全て英語で行われるため、内容を理解するための基礎的な英語能力が必要です。
選考方法

申し込み多数の場合は志望理由書、学業成績で選考

単位認定

海外生命環境学/海外理工学プログラムB(2単位)

スケジュール
  • 募集説明会:10月上旬頃
  • 参加者発表:10月下旬頃
  • 渡航説明会・事前講義:1月下旬又は2月初旬頃
  • 事後レポート提出あり。(予定)
使用言語

英語

説明会

10月上旬頃

教学WEBサービスで告知します。


海外理工学プログラムB ~発酵醸造学(日本とイタリアの醸造文化)~ 募集要項*2021年度は中止

プログラム概要

両国の醸造文化に関する研修、演習を経て、研究成果の展示発表を行い、日欧の食文化比較とその背景について学ぶ。

こんな人にオススメ

  • 醸造文化に興味のある人
  • 日欧の食文化に興味のある人
ダブルチャレンジ制度

国際ボランティア・フィールドスタディプログラム

派遣先

イタリア マルケ工科大学

プログラム実施期間

9月下旬(約8日間)

プログラム詳細

スーパーグローバル大学(SGU)創成支援事業 ダブルチャレンジ インターナショナルプログラムとして、理工学部とイタリアのマルケ工科大学との協定に基づき開講されるプログラムです。日本およびイタリアの発酵食品(日本酒の平衡複発酵工程およびイタリアのワイン醸造)に関する研修および演習を両国で行い、理解した内容を英語およびイタリア語でまとめてポスターを作製し、イタリア・アンコーナ市で行われるEUの大学アウトリーチフェスティバル(ヨーロピアン・リサーチャーズナイト)で研究成果の展示発表を行います。プログラムを通じて日欧の食文化比較とその背景についても学びます。

参加費

25万円 (航空運賃により増額の可能性あり)

奨学金

短期留学奨学金(5万円)

滞在形式

イタリア マルケ工科大学 学生寮

出願期間

5月中旬まで

出願先

理工学部事務室(理・工・生命環境学部)

出願書類

募集説明会にてお知らせいたします。

募集人数

最大6名(最少催行人数5名)

参加資格

理工学部 3〜4年生/理工学研究科 前期課程1〜2年生、後期課程1~3年生

外国語要件

英語

選考方法

申込多数の場合は志望理由書、学業成績で選考

単位認定

海外生命環境学/海外理工学プログラムB(2単位)

スケジュール
  • 募集説明会:4月中旬頃
  • 参加者発表:5月下旬頃
  • 事前講義・実習:6月頃
  • 海外プログラム:9月頃
使用言語

英語

説明会

4月中旬頃 *教学WEBサービスで告知します。

問い合わせ先:理・工・生命環境学部事務室