国際学部

長期留学参加予定者への教務上の説明事項

Ⅰ 単位認定

国際学部では、新型コロナ感染症対策として単位認定面談を当面の間オンライン化します。

長期留学(交換留学・認定留学・学部科目履修型)で修得した単位については以下のとおり取り扱います。

1. 単位認定の原則
  1. 留学先で修得した単位は、帰国後、学生本人の申請と、国際学部教員等による審査の上、原則として「外国大学科目」として認定されます。
    (「教育課程表」の計7分野に設置、各1科目につき1〜8単位。必要に応じて国際学部開講科目への直接読替も可能。)
    ただし、審査の結果、本人希望通りの科目に認定されない場合や、国際学部の取り扱う教育分野と著しく内容が乖離している科目、留学先大学での正規開講科目ではない科目等については単位の認定が認められない場合があります。

  2. 1科目も単位認定を希望しない場合は、単位認定申請をしない旨を国際学部事務室に連絡してください。

  3. 科目が認定される際は、原則素点(数字の得点)をつけて認定します。Letter Grade(A,Bなど)の場合はあらかじめ設定された基準に基づき素点に読み替えた上で認定します。

  4. 素点に読み替えられて認定された科目は、GPAに影響します。

  5. 認定単位数の計算基準は以下のとおりです。
    以下、オンラインで交換留学に参加する方には特に重要な事項となります。

    <留学中の本学での履修登録に係る注意事項>

    オンラインで交換留学に参加される予定の方は、下記表の計算基準にもとづき、履修予定の科目が本学でどの程度の単位数になるかシラバスなどで確認し、あらかじめ予測したうえで、本学で履修可能な単位数を算出してください。

    1. 「言語教育科目、実験科目、実習科目及び実技科目」の場合

    留学先での学習時間(科目ごとの総学習時間)を1,350分で割った数が認定単位数となります。

    2. 「講義科目及び演習科目」の場合

    留学先での学習時間(科目ごとの総学習時間)を675分で割った数が認定単位数となります。

2. 「単位認定願」の提出と面談について(原則オンライン実施)
I. 単位認定希望を申し出る。

宛先:国際学部留学グループ sissa★kwansei.ac.jp

上記の「★」記号を「@」記号に置き換えて下さい。

学生番号、氏名、留学先大学名、留学期間を必ず明記してください。

II. 下記の提出物が揃い次第、国際学部事務室に提出する。
提出物

①「単位認定願」(国際学部指定のExcelファイル)
② 留学先大学から入手した「成績証明書」原本
③ シラバス・テキスト・ノート・配布資料等

  • 審査後、②③は返却します。
  • 原本の入手が遅れる場合、Web上で成績を確認できれば手続き可とします。
提出先

①は国際学部留学グループ:sissa★kwansei.ac.jp 宛てにメール添付にて提出

上記の「★」記号を「@」記号に置き換えて下さい。

②③は国際学部事務室(やむを得ない場合は事前連絡の上、郵送可)

提出期日

原則として帰国後1ヶ月以内に提出してください

  • 第1外国語・第2外国語への単位認定を希望する場合など、単位認定の結果が次学期の言語教育科目の履修に関係する場合は、各学期の始まる約2か月前(春学期:1月下旬、秋学期:7月下旬)までに手続きを終える必要があります。
  • 成績証明書やシラバスを確実・早急に入手して、単位認定願を作成・提出するなど、迅速に手続きを行うこと。
III. 留学担当者とやりとりの上、「単位認定願」が完成したら面談の希望日を調整します。
IV. 面談を実施する。各授業の時間数や内容について、シラバス等の証明となる資料に基づき、説明できるようにしておくこと。
3. 「単位認定願」作成・提出の手順・注意点
  1. 国際学部指定のExcelファイル「単位認定願.xls」に情報を入力します。
    単位認定願、面談事前準備に関する案内は、LUNAコミュニティよりお知らせします。

    作成上の注意
    • 入力いただくのはシート「1.単位認定願」、「2.単位認定申請科目説明書」、「3.留学先での授業時間割」の該当箇所(計3シート、Excelファイル上の薄黄色部分)です。

    • シート「1.単位認定願」について、「科目名」、「科目コード」、「留学先成績」、「留学先単位」の欄には、留学先大学の成績証明書に記載されてあるとおりの科目名(正式名称)・成績・単位等を入力してください。

    • シート「1.単位認定願」について、「時間数」の欄には、「1回の授業時間(分)」×「1週あたりの授業回数(回)」×「何週授業が行われたか(週)」を記入してください(例①参照)。ただし、所定の書式で表せない場合は、例②、例③のような書き方でも結構です。

      例 ①:[ 90 ]分 × [ 2 ]回 × [ 15 ]週 = [ 2700 ]分
      例 ②:[ 90 ]分 × [ 28 ]回 × [ 1 ]週 = [ 2520 ]分
      例 ③:[ 2480 ]分 × [ 1 ]回 × [ 1 ]週 = [ 2480 ]分

      なお、時間数には、

      • 祝日や休暇など、予め休講することが決まっている時間数は含めません。
      • 授業中試験については含めますが、定期試験期間に行われた試験時間は含めません。
      • 出席必須のTutorialの時間などを含めます。(時間数等が記載された証明書類が必要)
      • 教員の都合等で、急遽休講になった分(シラバスや授業スケジュールへ反映無しの分)は、時間数に含める。
      • 合計時間詳細を表現できない(ex.2480分×1回×1週)場合は、「単位認定願申請科目説明書」の「その他特記事項」に時間内訳を記入するよう指示する
    • シート「1.単位認定願」について、「認定を希望する科目名」には原則として全科目「外国大学科目」を入力し、各「外国大学科目」について、「教育課程表」や国際学部開講科目のシラバス等を参考に、認定を希望する分野・領域を選択してください。

    • シート「2.単位認定申請科目説明書」について、「授業概要」の欄には、授業で学んだ内容はもちろん、対象地域(北米・アジア等)、領域(文化・言語、社会・ガバナンス、経済・経営等)、レベル(基礎的な内容か専門的な内容か)等、具体的に記入してください。

    • シート「2.単位認定申請科目説明書」について、シラバスのURLがあれば、貼り付けてください。

    • シート「3.留学先での授業時間割」について、所定の書式で時間割が表せない場合は、「特記事項」の欄に、どのようなスケジュールで授業が行われたのか、詳しく記入してください。

  2. 作成したExcelファイルを保存し、提出します。その際、約30〜60分の面談を行います。各授業の時間数や内容について、シラバス等の証明となる資料に基づき、説明できるようにしてください。

  3. 面談後、最終的にOKが出たら(OKが出るまで要修正・再提出)、最終版のExcelファイルをメールの添付にて国際学部事務室に提出します(宛先:sissa[@]kwansei.ac.jp([@]を@に変換してください))。

    提出上の注意
    • ファイル名(タイトル)は 「xxxxxxxx○○○○▲▲大学.xls」としてください。xxxxxxxxは学生番号(8桁)、○○○○は自分の名前、▲▲は留学先大学名です。(例「34010365国際五郎トロント大学.xls」)
    • 送信に際しては可能な限り関学のアドレスから送信するようにしてください。
    • メールの件名は「交換留学単位認定願の提出」としてください。
    • なお、この宛先アドレスは単位認定願の提出時のみ使用してください。研究演習選択願等についての連絡は、別途指示された宛先アドレス・方法で行ってください。
4. 認定結果の通知

審査後、単位認定結果を配布します。認定作業完了後、kwicにて呼出を行いますので、国際学部事務室まで受け取りに来てください。なお、単位が認定されるには、教員審査や国際学部教授会スケジュール等の理由で、一定の期間が必要になります。言語教育科目への単位認定を希望する場合など、単位認定の結果が次学期の履修に関係する場合は、留学先大学の成績証明書を早めに入手したり、「単位認定願」を早急に提出したりするなど、特に迅速に手続きを行うことが重要です。

Ⅱ ゼミ(研究演習)選択

3年次に所属するゼミ(研究演習)の選択については、kwic国際学部のキャビネットに掲載する「研究演習Ⅰ選択案内冊子」を熟読のうえ、以下のとおり進めてください。なお、履修基準年度3年の「研究演習Ⅰ」または「Research Seminar I」は、2年次までに定められた科目群の単位を修得していなければ、履修することができません。3年次に「研究演習Ⅰ」を履修できなければ、卒業が少なくとも1年遅れる(留年する)ことになってしまいます。留学を計画する際には、この点を理解し、2年終了時までに「研究演習Ⅰ」または「Research Seminar I」の先修条件(進級条件)を満たせるようにしましょう。

研究演習Ⅰ/Research SeminarⅠの先修条件(一般学生)
言語教育科目
  • 第1外国語初級8単位以上
  • 第2外国語初級2単位以上
国際基礎科目
  • 第1類(入門的科目)4単位以上
  • 第2類(基礎的科目)8単位以上
  • 第3類(基礎演習科目)4単位以上

卒業必要単位に算入できる科目で、上記以外に6単位以上、合計32単位以上

上記単位の修得の他、休学期間を除く2年間の在学期間が必要です。

春学期

1. 研究演習選択案内冊子の熟読

7月中旬にkwic国際学部のキャビネットにアップロードされる「研究演習Ⅰ選択案内冊子」をよく読む(PDFファイルをダウンロードして入手する)。

2. ゼミ個別説明動画の視聴

9月中旬から下旬に、ゼミ個別説明動画のリンクがkwicに送付される。希望する教員のゼミ個別説明動画を視聴し、演習の内容を理解する。留学中の者: ゼミ担当教員に質問がある場合はkwicにて配布の連絡先メールアドレス宛にメールを送り質問すること。

  • 教員へのメールは「ゼミに関する質問」に限ります。
  • メール送信の際は可能な限り関学のアドレスから送信してください。
  • メールには、学生番号・氏名・留学中であること、を明記してください。

秋学期

3. 選択届の提出①

11月2日(水)から9日(水)16:50までに、第1志望研究演習を記した「研究演習Ⅰ選択届」をkwicを通じて届くMicrosoft Forms のリンクより提出。

  • 必ず印刷プレビューで自分の選択届を確認し、文字が枠内に全て表示されているかをチェックしてから提出すること。(若干であれば、自分で文字のフォントを小さくしても構いません。)送付してきたものを印刷し、先生にお渡しします。(例年、エクセルに文字を打ち込めるだけ打ち込んで提出してくる学生が若干名いますが、印刷すると枠内に文字が収まらない状態での提出は、論外です。提出物は、相手からどう見えるかを意識して記入することが大切です。)
  • 選択届(エクセルファイル)はkwic国際学部のキャビネットにてダウンロード可能です。10月初旬に掲載しますので確認してください。
  • 選択届のファイル名(タイトル)は xxxxxxxx○○○○選択届(□□先生)としてください。xxxxxxxxは学生番号(8桁)、○○○○は自分の名前、□□は先生の名前です。
  • 送信に際しては可能な限り関学のアドレスから送信するようにしてください。またメールの件名は 研究演習選択届 としてください。
  • 必ず定められた期間内に送信してください。なお、この宛先アドレスは選択届の提出時のみ使用してください。留学先でのトラブル等についての連絡は、指示された方法で行ってください。
  • 公平性を確保するため、一度提出した選択届の差し替えは認められません。
4. 選考①

11月14日(月)から11月28日(月)の間に、志望者数が定員を超えているクラスの教員は選考を実施する。志望者数が定員以下のクラスは全員を受け入れる。

5. 選考結果公表①

12月2日(金)9:00に、選考①の結果を掲示板とkwicにて公表する。

【注意】この時点で所属が決定した学生は「13.最終選考結果の公表」まで手続きはありません。

6. 選択届の提出②(未決定学生のみ)

12月6日(火)から9日(金)16:50までに、所属未決定学生のみ、複数の志望クラスを記した「研究演習Ⅰ選択届」を Microsoft Forms を通じて提出する。

  • 複数の志望クラスを記載できる選択届は、12月2日(金)にkwicに掲載します。
  • 宛先アドレスや送信時の注意事項は6.を参照してください。
7. 選考②

12月13日(火)から16日(金)の間に、各教員が選考を実施する。

8. 選考結果公表②

2023年1月9日(月)9:00に、選考②の結果を掲示板とkwicにて公表する。

【注意】この時点で所属が決定した学生は「13.最終選考結果の公表」まで手続きはありません。

9. 所属未決定学生への対応

1月上旬から1月中旬に、この時点での所属未決定学生の対応を行う。

10. 最終選考結果の公表

2月中旬に、各研究演習の最終選考結果を掲示板とkwicにて公表する。

【注意】この時点ではあくまでも「選考結果」の発表であり、研究演習の所属確定には「先修条件(「履修の手引き」および「研究演習選択案内」を参照)」を満たすことが必要です。秋学期の成績発表を経て「先修条件」を満たした学生だけが3年次から研究演習Ⅰに所属することができます。なお、「先修条件」を満たせなかった場合、研究演習の所属決定は取り消されます(翌年以降に繰り越すことはできません)。

11. 「研究演習科目特例履修届」を提出する

「研究演習科目特例履修届」を定められた期間中にMicrosoft Formsを通じて提出する。

12. 最終所属決定の公表

3月上旬に、研究演習の最終所属確定者をkwicの「お知らせ」と掲示板にて公表する。

【注意】先修条件を満たした学生のみを研究演習の所属確定者とする。

13. その他
kwic「お知らせ」の確認

研究演習選択手続きにおいて「kwic」の「お知らせ」機能を活用しますので、ログインID・パスワードを忘れることのないよう注意してください。また手続の方法等に変更がある場合も「お知らせ」機能にて連絡しますので留学先でも「kwic」を確認できる状態を確保してください。

Ⅲ 留学中・帰国後の教務手続について

1. 国際学部事務室への来室

留学帰学届を提出していただくほか、履修の手引き、時間割などの資料を配布しますので、帰国後早急に国際学部事務室に来てください。

2. 帰国日(帰学日)

帰国日は自分の都合で決めるものではなく、関西学院大学の学生である以上、プログラムが終了すれば速やかに本学に戻ることが求められます。万が一、学業上の理由等で、帰国日が遅れる場合は、「留学期間延長願」を提出する必要があるので、必ず国際教育・協力センターと国際学部事務室に連絡してください。

3. 帰学学期の通年科目・集中講義科目の履修

原則、留学から帰学した学期の履修はできません。ただし、以下のような場合のみ、特例で帰学した学期の下記1、2の履修を認めます。ただし、一部科目の特性上、履修が認められない場合も有り得ます。

  1. 通年科目(研究演習科目など)

    2022年度春学期中に留学から帰学する者で、2022年5月31日までに帰学手続きが済んだ学生は、通年科目を履修することができます。(「研究演習科目履修の特例について」をご参照。)

  2. 春(秋)学期後半開講科目・集中講義科目

    帰学学期に開講される学期後半開講科目および集中講義科目については、帰学日にかかわらず、全授業に出席可能である場合、履修することができます。

    ただし、定められた登録期間に各自で登録手続きを行う必要があります。原則として「通常の履修登録期間にWebにて自ら履修登録を行う」ことになりますが、特にお伝えすることがある場合は、各学期の授業開始1ヶ月前を目安に、kwicにてお知らせします。

以下、オンラインで交換留学に参加する方への重要事項です。

<留学先と本学での並行履修に係る注意事項>

①特例措置として、本学の通常授業の履修を認め、留学先大学と本学の科目を合計して半期24単位を履修上限単位とし(ただし「演習科目」は登録上限単位の制限外とします)、留学先の科目について、最終的に認定される単位数は、留学後の面談を経た上で、担当教員の審査をもって確定します。実際の授業がスケジュール通りに行われたか否か、また、授業内容が言語・実習・実技科目に該当するのか、講義科目となるのか等の判断の違いにより、実際に認定される単位数に変動が生じる可能性があります。留学先で履修予定科目のシラバス等で、時間数がわかるものを入手のうえ、1ページ目「1.単位認定の原則」の④に記載の計算基準にもとづいて、留学先大学での修得単位数をご自身で予測し、本学で履修可能な単位数を算出してください。

②留学先で履修予定科目のシラバス等で、時間数がわかるものを入手のうえ、下記の計算基準にもとづいて、留学先大学での修得単位数をご自身で予測し、本学で履修可能な単位数を算出してください。

③本学で科目の履修を希望する場合は、履修登録時期にご自身で履修登録するのを忘れないようにしてください。なお、「演習科目」以外の予備登録科目履修は認めません。

[4年次秋学期以降に留学される方へ]

特例履修9番・10番では、留学で修得した単位が卒業に必要で無い場合のみ帰国学期に卒業することが可能です。(ただし、卒業要件の留学と認められるためには、留学先の大学で単位を修得しなければなりません)
秋学期以降に関学での科目を履修することを妨げはしませんが、春学期終了までに卒業に必要な単位を修得しておくことを原則とします。

[認定できる単位数上限について]

学則に記載のとおり、本大学において修得した単位以外の単位について編入学、転学等の場合を除き、合計60単位を超えて認定することはできませんので十分に注意してください。
なお、留学先大学において半期24単位を超える履修が認められる場合、その単位認定は可能ですが、当該学期における本学での履修は、演習科目をのぞいて一切認められません。

(2)研究演習科目の取扱いについて

①「研究演習」「Research Seminar」の履修について
オンライン留学の場合、特段の事情(留学先の科目時間帯と重複している・深夜の授業があり出席できない等)がない限り、本来の「研究演習」「Research Seminar」への出席を原則とします。具体的なことは、指導教員とよく相談してください。

②「卒業論文」「Graduation Thesis」の履修について
「4年次春学期に卒業論文を提出する」ケース(特例履修番号9番・10番)の卒業論文提出時期は、オンライン留学の場合でも4年次春学期とします。ただし、交換留学等の派遣中止が決定した段階で、オンラインでの履修を希望しない場合には、特例履修届を取り下げることにより、卒業論文提出時期を4年次秋学期とすることができます。

Ⅳ その他

1. 第1外国語、第2外国語の履修について

kwicを通じて、第1外国語の履修希望調査や第2外国語の履修中止について案内する予定です。
【第1外国語の履修調査】は、主に10〜11月頃、(一部の学生は6月)kwicにて案内します。対象者のみ、忘れずに手続きを行ってください。
【第2外国語Ⅲ以降の履修】については、2021年度春学期より申込科目となりました。申込科目の登録時期については、履修の手引きを参照し、手続きするようにしてください。

2. コース選択について

3年生の春学期にコース選択を行っていただきます。北米研究コース、またはアジア研究コースから、自身の希望するコースを選択し登録を行ってください。履修申請画面からコース登録ができますので、春学期に留学開始の方は、留学中で4月上旬に履修登録をしない場合であっても、忘れずに手続きしてください。

3. 教職履修者

教職課程の諸手続きについては、教職教育研究センターで確認してください。

4. 研究演習履修者

対象者にはkwicで研究演習科目特例履修届の案内をします(2月頃)ので、必要事項を記入した上で Microsoft Forms を通じて提出してください。

交換留学単位認定実績(PDF)